カテゴリ:Ta152H-1( 2 )


模型の「モ」の字も無い1日

職場の40周年記念行事前日とあって、(責任者でもあって)朝6:30からさっきまで仕事づくめの1日でした。模型の「モ」の字も無い1日は、いつ以来でしょう。記憶にありません。(また、アルツハイマー再発?)このブログ投稿後も明日の台本づくり。最悪の精神状態です。でも、21日はお昼までにjmcに行けるよう手は打ってあります。ムネ様をはじめ、会員の皆様に会場で会えますように。
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そういえば今朝、5:00ごろTa152h-1の右の水平尾翼を切り出したっけ。「モ」ぐらいはありました。
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by me262b1 | 2010-11-19 22:44 | Ta152H-1 | Comments(0)

眩暈でクラクラ

このところ体調が悪く、昨日は病院で診察・検査しました。持病のメニエールが悪化中とのこと。薬を替えた副作用か?今朝はクラクラ状態。今日はレパルスのModelingを中止。1日中寝たり起きたりしてました。夕方少し体調回復したので、治療の一環としてコイツの袋を開けちゃいました。
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とにかく、内部構造を再現するためでしょう。やたら分割しています。それでいて勘合精度が「タミヤ並み」とはいかないところがツライ!ランナー/パーツ間の湯口も幅広で切断・修正に神経を使います。(昔のモノグラムが幅広湯口だったころよりマシですが、プロペラを切り出すのは苦労しました)しかもモールドが深溝で、エアブラシ向けと言うよりは筆塗り向け。エンジンやコクピットを無視してセロテープで仮組みしましたが、1時間では形になりませんでした。それでも作業を続けたら、(上から見ると)少しグラマラスなTa152が誕生。プロペラが太くてそれっぽいんだけど、少し短く感じるのはきっと気のせい。箱絵のように斜めに傾けて飛ばすとやっぱりあこがれのタンクです。しかし、完成まではかなり時間がかかりそうな印象です。
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by me262b1 | 2010-11-18 20:38 | Ta152H-1 | Comments(0)
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ああ、素晴らしき模型人生


by me262b1
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